メンズ財布ブランドランキングー男を上げる財布選び

メンズ財布ブランドランキング男を上げる財布選び

ボッテガヴェネタ(Bottega Veneta)

ボッテガヴェネタ(Bottega Veneta)

上品で控えめなマストアイテム
カジュアルなスタイルを完成する、自由で意外性のあるコンビネーションが生まれました。ソフトで上質なチェルボレザーで仕上げたバックパックは、洗練された大人の男性の着こなしをランクアップしてくれます。

ブランド特徴

ショッピングサイトなどでブランドメンズ財布のランキング上位に必ずランクインしている定番のブランド。この柄は一度は見たことがあると思います。男性への贈り物としても「はずす」ことはないと思います。高級ブランド財布の象徴ともいえます。

ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)

ホワイトハウスコックス(Whitehouse Cox)

1875年創業以来、高品質の馬具や洗練されたデザインのベルトや鞄、財布など様々なレザーグッズを作り続けているホワイトハウスコックス【Whitehouse Cox】。使用する代表的な革は、強く耐久性のあるイングリッシュブライドルレザーで、約10週間もの間、樹皮や種子など自然の草木を使い丁寧にタンニン鞣し、さらに天然の染料を革の深部にまで染み込ませ、じっくりと時間をかけたものです。こうしてできた最高の素材を、経験豊かな職人が確かな伝統の技術で形にして行きます。

ブランド特徴

デザイン的には、割りとシンプルなものが多い「ホワイトハウスコックス」ですが
革の風合いがとても美しく、上品で手触りもいいのが特徴的。
英国ブランドならではの洗練されたブランドです。

グッチ(GUCCI)

グッチ(GUCCI)

ブランド特徴

グッチは財布などの小物類やスーツ、ファッションなどもデザインが秀逸で、固定ファンがいて人気ですね。ひと目見てグッチだと分かるロゴをモチーフにしたデザインから、黒革一色のシンプルなものまでデザイン性が豊かなブランドです。

ブルガリ(BVLGARI)

BVLGARI(ブルガリ)

「BVLGARI」は、ギリシャに古くから伝わる銀細工師の家系である、創業者のソティリオ・ブルガリが、1884年にローマのシスティーナ通りにジュエリー店を開いたのが始まりです。~中略~
1977年にブルガリのアイコン的存在の「ブルガリ・ブルガリ」ウォッチが誕生します。これが全世界で評判を呼び、不変のクラシックスタイルとして世界中から賞賛されることとなりました。1980年にはフレグランス、1996年にはファッションアクセサリーを取り揃えた、最初のテキスタイル・コレクションも発表。更には、ブルガリホテルもオープンするなど、ジュエリーや時計のみならず、幅の広いラグジュアリーライフスタイルの提案で、世界中の人々を魅了し続けています。

ブランド特徴

香水で有名なイタリア生まれのブランドBVLGARI(ブルガリ)。
素材やデザインもディテールにこだわったラグジュアリーなアイテムが多いですね。
女性の認知度も高いので、女性からの贈り物によく選ばれますが
使う人を選ぶデザインなので、プレゼントする人に似合うものをよく選んで買うことをおすすめします。

エルメス(HERMES)

エルメス(HERMES)
シンプルな中にもエルメスならではの輝きが光る上品なブランド。メンズ財布は特にロゴも控え目に入っているので、悪目立ちするようなこともありません。

ルイヴィトン(LOUIS VUITTON)

グッチ同様、ロゴをモチーフにしたものが多く、ブラウン&ゴールド系がシンボルカラーではありますが、あえてそれをはずして、ブルー系やブラック系を選び、
さりげなくブランド感を演出する人も多いですね。もちろん、男性への贈り物に選んでも喜ばれること間違いなしのブランドです。

プラダ(PRADA)

prada

ブランド特徴

品のあるブランドで知られる、プラダ。女性に人気の高いブランドですが
あまり悪目立ちし過ぎないデザインで、ブランドを強調し過ぎていないので男性にもオススメです。紳士的なデザインが多いので、落ち着いた雰囲気を演出できます。

ディーゼル(DIESEL)

ディーゼル(DIESEL)

ブランド特徴

シックな黒革と、シルバーロゴが男らしいディーゼル(DIESEL)ブランドですが、黒だけでなくカラーも豊富で、カードを入れるポケットや小銭いれの配置など、機能的な財布で人気です。

ポール・スミス(Paul Smith)

paulsmith

ポール・スミスについて
1946年、イギリスのノッティンガムに生まれ。1970年、イギリスのノッティンガムにマーガレット・ハウエルやケンゾーを扱うセレクトショップとしてスタートした。70年代半ばあたりからポール スミスのロゴ入り、オリジナル・シャツを販売を開始する。

オリジナルのネクタイやシャツなど好評を博し、次第にポール スミスの名がイギリス国内に広がってゆく。特徴はメンズウェアのブランドとして始まり、イギリスのテイラードの伝統的なスタイルを継承しつつ、機能性、実用性を重視、色使いはカラフルで派手なプリントを配したものが多く、全体的に優しい印象を与えるアイテムが多い。ポール・スミス本人はこれを「ひねりのあるクラシック」と定義している。

ブランド特徴

イギリス生まれのブランドらしい、シンプルな中にも上品な雰囲気漂う気品あるブランド。ステッチや、エッジラインに一工夫を施したものが多く、ただ単に「上品」なだけにとどまらず、デザイン性も高いのが特徴的。
年齢を問わず愛用者が多くブランドなので、女性からの贈り物にも選ばれることが多い。

ポーター(PORTER)

ポーター(PORTER)

ブランド特徴

吉田カバンで知られる日本生まれのブランド。薄く軽く、機能的で主に若い方に多く愛用されています。

aniary(アニアリ)

aniary(アニアリ)

ブランド特徴

雑誌などでも紹介されることが多い日本生まれのブランド。
艶感のある革が特徴的ですね。バックが有名ですが、革製品こだわったブランドです。
大人な雰囲気と高級感を演出します。

ダンヒル(dunhill)

ダンヒル(dunhill)
ロゴも控えめで、プラダ同様品のあるブランド。
スマートで大人っぽいデザインが特徴的なダンヒル。
落ち着いた大人の男性に愛用されています。

ココマイスター(COCOMEISTER)

COCOMEISTER(ココマイスター)

ココマイスターは「日本の職人がつくる心温まる革製品」をコンセプトに、
熟練職人を選定、細部まで手を抜かない、こだわりの“ものづくり”を信念としています。厳選した素材とセットとなり、一生涯使える、愛着がもてる革製品を生み出し続けています。

天然皮革にこだわり、外側にはマットーネ皮革と内装にはヌメ革を使用
表面にほとんど加工を施してないないため、
牛が生きていたころについた傷や血筋などが残っており、
使い込むごとに味が出てきます。

ブランド特徴

使う度に味が出てくる、革の醍醐味を楽しみたい方にはピッタリのメンズ財布ブランド。

Daniel & Bob(ダニエル&ボブ)

Daniel & Bob(ダニエル&ボブ)
個性的なデザインが特徴的なDaniel & Bob(ダニエル&ボブ)。中でも、熟練した職人がクタクタなヴィンテジテイストのしわ加工を施した高級革 「RODI(ロディ)」レザーが有名です。男らしいシワ感がダンディな雰囲気を醸し出します。

オロビアンコ(Orobianco)

Orobianco(オロビアンコ)

オロビアンコは、1996年にイタリア・ミラノ近郊で創業したファクトリーブランド。
オーナ兼デザイナーのジャコモ・ヴァレンティーニ氏はMade in Italyにこだわり、上質な素材選びとイタリアの職人技術はもちろん、最新のミシンや設備に惜しみなく投資など、その熱意をバッグ作りに注ぎこんでいます。
今日では Made in Italyの復権に最も貢献したファクトリーとしてイタリア国内の経済紙などにも度々紹介されています。
日本国内でも大手百貨店・セレクトショップでも多く取り扱われ、ベーシックなものから個性的なものまで幅広いアイテムは、男女問わず多くのファンを魅了しています。

ブランド特徴

バッグや、時計が日本でも愛用者が多いOrobianco(オロビアンコ)。
高級感を演出する型押しレザーにオロビアンコのロゴマークが素押しされたシンプルデザインが特徴的です。値段もブランド品の中ではお手頃なので、プレゼントに送られることが多いです。

ETTINGER(エッティンガー)

ETTINGER(エッティンガー)

チャールズ皇太子お気に入り
創業して約30年で、いちはやく英国王室御用達の栄誉を授かった同社。現在でも王室へレザーグッズを納め続けています。日本からの提案で、2007年にデビューしたロイヤルコレクションは、王室のカラーであり、ポンド札にもデザインされているロイヤルパープルの使用が許可されました。これは英国らしい品と格を備えているメーカーのみが授かれる名誉にほかなりません。前首相のトニー・ブレア氏もファンのお一人です。
(モデルOH086JRをご愛用)

ブランド特徴

知る人ぞ知る、英国生まれの英国御用達ブランド
外側はブライドルレザーで強く、内側は馬の背中に当たるしなやかな革(パネルハイド)を使い、手触りよく仕上げています。

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この記事を書いた人

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自分に自信がないからこそ、ファッションに頼ります。バッグや、小物にこだわりあり。TumiやBRIEFINGを愛用しています。

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